「ここの通りをずっと行って左に曲がるの」 「ふーん・・・じゃあオレっちと近いんだなぁ」 「ふぇ!?」 「オレっちそこを右に曲がったとこ」 えっ・・・祐っちってあの犬とかもいるバカでかい家!? 「って・・・凄い近いじゃん!」