★秘密のイケメン執事さま。★

タロちゃんは私を見捨てたわけじゃなかったんだ!


タロちゃん・・・・・っ!


私はタロちゃんの手紙をぎゅーっと抱き締めた。


「タロちゃんこれ・・・・」