★秘密のイケメン執事さま。★

でもでも、絶対気持ちいいし、幸せだよな。


一緒に入りたいな。




いっぱい触ってほしいな。



って、私、エロ過ぎ~~~!!!








「ミツキ様、顔がにやけてますよ?」


「うるさーい!1人で入ってきます!」


私は恥ずかしさのあまり、そんな事をくちばしり、部屋を飛び出し、お風呂に入っていった。


今の妄想、ばれてないよね?

タロちゃん、勘が鋭いんだもん。


あー、私、本当に変態。


でも・・・・。