恋愛物語

亮馬Side

今日の朝俺は杏那を迎えにきた

それは1週間前のできごとがきっかけ

玲「亮馬ってさ杏那の事好き?」
亮「え、、、俺よくわかんない」
玲「じゃあさっ、、、杏那見たときとかどういう気持ちになる?」

亮「んー...杏那がわらったときは「きゅーっ」て胸がなるし一緒にいるだけでも緊張したりかな??」

玲「ふーん...それって杏那のこと好きなんじゃねーの?」

亮「俺今までまともに恋愛したことねーからよくわかんないんだけど・・・」

玲「俺が思うに亮馬は杏那に惹かれてると思うけどな...」