全てが新しい所で1人で頑張れるかな… ヤバイ…ホントに寂しくなってきて泣きそう… そぅ思った時 「流羽…」 えっ!? この声って……輝? 声のする方へ顔を向けると…隣りの輝の家の玄関の前に輝が立っていた 「輝…」