わたしはきみがすき きみを好きになった はずなのに いつのまにか... きみの好きな場所 きみの好きな友達 きみの好きなこと きみの好きなもの そんなたくさんのものを 愛せることができました。 いつも見ている きみの背中 きみにとっての不幸 きみにとっての幸せ わたしにとっての不幸 わたしにとっての幸せ 違うのは、 当たり前。 でも、 わたしにとって きみと違うのは 一番の不幸なの。