キミが大好きで。 それ以上の想いなんて、どこにも見当たらない。 もし、 キミに対してのこの想いが、 許されないのなら。 体中に響く、この いまわしい心臓の音を消してください。 でも、 あなたが大好きだから。 あたしは、 今でも。 キミ中毒にかかっています。