☆凜side☆
きょうの朝、突然
「凜!!今からリョウちゃんの家に行くぞぃ!
今すぐ準備せぃ!!」
と部屋のドアを開けて、急に言い出すお婆ちゃんに連れられ
坂口君の家に来てしまった…。
「坂口君の家、どうして知ってるの?」
「細かい事は気にせんでいぃ。ほら、ピンポンするぞ」
「えっ!?ちょっと!」
心構えが…
だって、坂口君の家だよ!!
それって、坂口君のご家族も一緒に住んでるって事だよね!?
どうしようぉ~!
凄く緊張してきたぁ~!!
顔とか、髪型とか
大丈夫だよね!?
服、これで良かったかな!?
きのうの夜、色々あって、結局一睡もできなかったから
疲れてる感じとかしてないよね!?
印象、悪くなきゃいいけど…
お婆ちゃん、いくらなんでも急過ぎだよぅ~~~~!!
きょうの朝、突然
「凜!!今からリョウちゃんの家に行くぞぃ!
今すぐ準備せぃ!!」
と部屋のドアを開けて、急に言い出すお婆ちゃんに連れられ
坂口君の家に来てしまった…。
「坂口君の家、どうして知ってるの?」
「細かい事は気にせんでいぃ。ほら、ピンポンするぞ」
「えっ!?ちょっと!」
心構えが…
だって、坂口君の家だよ!!
それって、坂口君のご家族も一緒に住んでるって事だよね!?
どうしようぉ~!
凄く緊張してきたぁ~!!
顔とか、髪型とか
大丈夫だよね!?
服、これで良かったかな!?
きのうの夜、色々あって、結局一睡もできなかったから
疲れてる感じとかしてないよね!?
印象、悪くなきゃいいけど…
お婆ちゃん、いくらなんでも急過ぎだよぅ~~~~!!

