「まぁ~そういじけるな。リョウ。 ところで、社長。」 「なんじゃ?佐々木さん」 「私も、上原さんをデビューさせるのは、どうかと思いますが…。 彼女は、確かに可愛いですし、磨けばドンドン光るタイプだと思いますが… まだ、早いのではないでしょうか?」 「サスガ、佐々木さん!!よく言ってくれたよ!!」