「あの…陽奈。
一つ相談したいことがあるんですが…。」
「ン?何々~??
何でも聞くよんっ。」
心強いっ。
「央…のことなんだけど…。
あの…、まだ…返事…してなくって…。
その…「え゛え------!!!!!!!!」
私が話し終わる前に陽奈が入ってきた。
…。
ヤバ。本日3度目の沈黙だよぉ…。
耐えれません…。
「梨里…。
梨里のばかぁ~~~~!!!!
何してんの???!
奏希が好きなら、さっさとNG出しちゃいなさいよっっ。
なにモタモタしてんのッ???
もう何ヶ月スルーしてんの-???
そんな間空けたって央は期待しちゃうだけだよっっ。」
一つ相談したいことがあるんですが…。」
「ン?何々~??
何でも聞くよんっ。」
心強いっ。
「央…のことなんだけど…。
あの…、まだ…返事…してなくって…。
その…「え゛え------!!!!!!!!」
私が話し終わる前に陽奈が入ってきた。
…。
ヤバ。本日3度目の沈黙だよぉ…。
耐えれません…。
「梨里…。
梨里のばかぁ~~~~!!!!
何してんの???!
奏希が好きなら、さっさとNG出しちゃいなさいよっっ。
なにモタモタしてんのッ???
もう何ヶ月スルーしてんの-???
そんな間空けたって央は期待しちゃうだけだよっっ。」

