大雅君の部屋に戻って勉強を始める さっそくわからない問題・・・ うーん・・・ 「何唸ってんだ?」 『え・・・声でてた?』 「うん。どれ、見せてみろ?」 そういって、大雅君はあたしの隣に移動 机がちょっと小さめなせいか ち・・近いぃ・・・