『なんでお昼ご飯まで一緒なの〜?』 「僕、瑠菜と一緒にいたかったから…ダメだったかなぁ?」 涙目で落ち込んでいる竜也君 なんて可愛いんだッ!! 「お前、まだ友達いないだろうと思って…」 大雅君、その通りだよ。 すべて、君らのおかげで… でも、心配してくれてるならいっかぁ…