クラスの男と違う 中学の子と10人近くでいた。 その時恭平はあたしにきずかなかったみたい それを春菜に話すと・・・ 「まじで!?じゃぁあそこで 待ってたら見れるんじゃ!?」 あそことは…一番人が通るところ… ちょっと石段があって座れるようになっていた 「ん~いいよ…」 ちょっと複雑だけど… そう言って石段に座り待っていた そしたら…恭平は通ったんだ。 恭平はこっちむいて 『よう』って言ったかのように こっちに頭をさげた。 あたしはすごい久しぶりに会ったから すごい嬉しかった。