そんな時あたしは近くの 神社のお祭りに行く事にした まだ冬だったけどお祭りがある なんだか変。だけどあたしは 同じクラスの友達の 神原春奈。 と行く事にした。 春奈とは中学から凄い仲良くなった友達。 「春菜~…」 「心愛。大丈夫だよ!頑張らなきゃ!」 「うん~…」 あたしはそう言いながら店を回っていた そしたらあたしは見覚えがある顔を みかけた・・・ 恭平だった。