「変な声。」 「う、うるさい//」 「ま、可愛いけど…」 ポッ// うわぁ…私、顔赤いだろうなぁ… ――――――― 陸のお母さんがいる応接室に来た。 「母さん?入るよ?」 「どうぞ~♪」 ガチャ― 「あらぁ~♪可愛い♪あなたが悠里ちゃん?」 「あ、はい…」 「あ、私は陸の母親♪宜しくね★まったく、陸ったらこんな可愛い子と付き合えるなんて♪」 「母さん!」 「///」 そう言えば、私達って付き合ってるのか… 改めて考えると照れ臭い///