愛心はもちろん応援団の顧問に怒られて…練習を始めました。 ――――――………… ――――………… 「つ、疲れだぁ…」 今、やっと応援団長による応援発表が終わった。 ヤバイかも…体を色々な方向に動かしたりとすごく体を使ったから筋肉痛になる――――!!!! 「お疲れ様っ!!!」 「椎菜ぁ!!!!!」 そこにいたのは椎菜だった。 「はい!!!」 「ありがとう☆」 椎菜はスポーツドリンクをくれた。 椎菜は笑顔で渡してくれたが…椎菜は無理矢理笑顔を作っている。 さっきからやつれている笑顔……