龍「それは勘弁してくれ
てゆーか、お前等って
性格似てるって
友達Mカラ言われたよな」
理「え!?そうなの?」
作者「そうだよ〜
てゆーか、私がそういう風に
設定した☆
全てじゃないけどね
例えば何もない所で
こけるとか」
理「あったあった
そんなシーン
あれマジで痛かった
ねぇ、普通私を受け止めるくね?
皿じゃなくて」
龍「いやそんな恋愛チックな事オレには出来ないし。
ここはコメディの世界とかなんとかお前言ってたじゃん。
忘れてんじゃねーよ。
何だ都合のいい時だけヒロインになるんじゃねーよ」
理「だって、私は
そういう設定だし?」



