売店に行くと、木で作られた物が沢山並べられていた。
そこには、ストラップやネックレスなどが売られていて、
『好きな絵や文字を彫ります』と書かれている紙が貼られていた。
可愛い・・・。
「ねぇ、これ買おう。」
隼人は長方形の青色で塗られた物を選び、
私はハート型の赤色で塗られた物を選んだ。
「何の文字が良いですか?」
お店の人に言われると、
「どうしよう?」
私は隼人の顔を見る。
「何処かに小さくで良いんで、クローバーを入れる事出来ますか?」
「はい、できますよ?」
「あと、イニシャルは青いほうがAHで赤いほうがHAでお願いします。」
「じゃあ、出来上がりは明日なので明日の朝取りに来てください。」
「はい、お願いします。」
そう言って、私達は売店を後にした。
そこには、ストラップやネックレスなどが売られていて、
『好きな絵や文字を彫ります』と書かれている紙が貼られていた。
可愛い・・・。
「ねぇ、これ買おう。」
隼人は長方形の青色で塗られた物を選び、
私はハート型の赤色で塗られた物を選んだ。
「何の文字が良いですか?」
お店の人に言われると、
「どうしよう?」
私は隼人の顔を見る。
「何処かに小さくで良いんで、クローバーを入れる事出来ますか?」
「はい、できますよ?」
「あと、イニシャルは青いほうがAHで赤いほうがHAでお願いします。」
「じゃあ、出来上がりは明日なので明日の朝取りに来てください。」
「はい、お願いします。」
そう言って、私達は売店を後にした。


