【実話】Shinya & Takuya



朝になり、シンヤはあたしを家に送った。












車を降りる時、シンヤがあたしにキスをする。











家に着いた。

《 シンヤ、お家に着いたよ。シンヤありがとう。気をつけて帰ってね 》











あたしはベッドに潜り込んで眠りにつこうとした。











ねむれない・・・・・。



ラブホテルでの出来事が脳裏に焼き付いて目がさえる。









絶対あたし顔、今赤いわ・・・・









あたし・・・・シンヤと・・・





あかん!!恥ずかしい!!