みんなが徐々に休憩をしだした。 『シンヤおかえり! って・・・・・・お前・・・・・なに、石鹸のええ匂いさせてんねん(笑)遅いと思ったら・・・何が話あるから先広場行ってて。やねん!ヤるから、行ってて!って最初から言えや(笑)』 タクヤさんが少し不機嫌そうにシンヤに言い寄る。 『悪い悪い(笑)。かのんの事好きすぎてなぁ・・・(笑)』 シンヤはニコニコしながらタクヤさんなだめる。 やっぱ2人仲いいなぁ・・・。