【実話】Shinya & Takuya






『これでかのん、ゆっくり寝れるやろ?ごめんな?ラブホテルで・・・・。ビジネスホテルはあんまりよく知らんけど狭いかなぁと思って。』








え・・・・・あたしが眠たそうだったから・・・わざわざ?





『かのん、女の子はオールって言ってもお風呂入りたいやろ?先入っておいで』









てゆか・・・・いきなりラブホテルに来てさぁ・・・眠気覚めたんですけどぉ・・・なんか変にドキドキしちゃってるし・・・・。









お風呂に湯を入れた。




てゆか・・・・・・



『シンヤ〜!!!』






『どしたかのん!!』








『お風呂2つもある!めっちゃびっくりなんやけどぉ!』







『うわぁほんまや!普通のお風呂と南国風なお風呂かぁ・・・・そら、南国風やろ♪かのん南国風のお風呂にお湯はろう♪』