キスに恋して…3

とりあえず、俺は少し頭の方向に動き、俺の胸辺りに楓の顔がくるようにした


顔を合わせていたらキスしてしまいそうだったから…


こいつ…疲れてんのか?


暖かい太陽の日差しに、俺はまた眠ってしまった