彩がいることが嬉しくて思わず抱きついた 「…貴志くんご飯は?お腹空いたでしょう」 「うん。彩が食べたい」 照れてる彩の唇に唇を重ねる 昨日俺のブレーキは完全に壊れてしまったようだ 深く深くキスをする 彩の身体の力が抜けるのが分かる 彩を抱き上げる 今夜も止められない