「俺はヴァンパイア。 お前をもらいに来た。 留美、お前は俺のものだ」 「え?」 「ってわけで、いただきます」 チクッ 「ん、、、」 チクッと首元に 痛みがはしり、 下を向くと、 風夜の頭が見えるだけだった。 「んぅ、、、ふ、、、」 「留美の声って、 すっげぇ、エロいな。 さすが俺の女だよ、、、」 そう言って離れた風夜。