また君に恋をする






『そんな目で見るなや。

君に見上げられると

理性がぶっ飛びそうになるんや。




この手で君に触れたくなる。


この手で君を抱きたくなる。





なぁ。





ズルイのは僕やなく君の方や。


そうやろ?反則やで。』