『そんな小さな身体から 聞こえる悲鳴に どう答えるべきなんやろう。 耳を塞ぎたいと何度も思った。 やけど 逃げることは出来ひんから。 言葉でしか… こうやって抱きしめてやることしか 俺には出来ひんねん。』