「分かった…ヨロシクね!!輝!!」 「えっ!?」 まさかの答えで 驚く 俺 「だって…話てみたら ヒカルの時と 輝の時と 変らないだもん!!だってヒカルも輝も同じ人でしょ!!」 すごい 温い笑顔で見る…のぞみ… その笑顔が 俺の存在を OKしてるかのように すごく嬉しかった 「ありがとう…のぞ…」 「あと!!勘違いしないでね!!私 男の嫌いだから 半径10cmには 入ってこないでよ!!」 いつもの決まり文句のように言うのぞみ 「うん…ありがとう…」