少し欠けたあの月 つと流れたあの星 あなたもこの空見上げてるかな? 夜越える度に 頬を伝う切なさを あなたへの気持ち握りしめ その手で拭っているよ 逢いたくて 逢えなくて 手を伸ばしたら消えて この景色霞んで見えたとしても あなたとの想い出は 決して色褪せない だから星に願うの また逢えますように…… .