愛しのツンデレラ



しかし、





この無邪気ぶりが恐ろしいT氏…






でも






私がどんなに




病んでも



こいつが





何でもないように





笑ってくれたから





あたしは





姫といられたのでしょうか?








と思うようになるのは






もう少し後の話。






***