先生に何とも思われてなかったことが、 こんなにも 腹立たしくて… 悲しい…。 先生は、私の方を向いてなかった。 『先生』と『生徒』なんだから、当たり前のことなのかもしれないのに、 ただただ 怒りと悲しみが募っていく…。