「さぁ帰った帰ったっ。
高知先生に迷惑よっ。」
カッチーン☆ ×50
そしてグイグイとムリヤリ背中を押され、
荷物とともに
塾から放り出された。
ガチャリ!
ついでに鍵も閉めたようだった。
…フツーそこまでする?
唖然として入り口を見つめていると
沸々と怒りが込み上げてきた。
ぬぬヌヌ…
ムッキャーッ!!
なんだアイツ!
なんだアイツ!!
なんだアイツ!!!
迷惑だとか、
話す事なんか無いだとか、
オ・マ・エ・は
何様なんだよぉぉぉおぉぉぉおっ!!
。゚щ(`Д´*щ).゚。
許・せ・ん
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