「光留ちゃーーん! お・は・よーー♪」 う…! お、重い… 「お、おはようございます」 「ん?光留ちゃん…これは?」 お父さんはそう言って 私の首を指差す !!!!あっ 「なんでもないですよ? ぶ、ぶつけただ…だけです」 「そんな恥ずかしがることじゃないんじゃない?真守だって男だし」 「でででも…//////」