俺様ヤンキー先生

「麗…俺これ以上抱きつかれてると、抑えることできねぇ……。」




ん?って意味分かってない感じで俺を見上げてる。






「だ~か~ら~…キス以上の事がしたくなるんだよ……。」




麗は顔を真っ赤にして俺から体を離した。







「えっそっそれって…//でも、私達まだ…早いよ///」

「ハハ!」




真っ赤になりながら真剣に話してる姿が可愛くて、つい笑ってしまった。