私が君に恋をした、



これから毎日、私の知らないところであっくんは違う女の子たちと笑顔で会話するんだ


絶対にあっくんのこと好きな子は増える



もしかしたら彼女だってできるかもしれない




そう考えると胸がしめつけられる