four leaf clover ~恋人になったお兄ちゃん~

私は寝ているユウにしゃべりだした


「ばーか!」


あんなに緊張してたのにバカみたい。


「ユウは私といてドキドキするの?」


「ユウは私の事好き?」


「私はこんなにユウでいっぱいなんだよ。」


「ユウ・・・大好き・・・。」


私はホッペにキスをした。





って、ユウの目が開いてるんですけど~!


私は思わず後ずさりした。


「逃がさない!」


夕は私の手を引っ張った。


そして私はユウに抱きつかれる姿勢になってしまった。


「メグ・・・。俺も大好きだよ。愛してる・・・。」


「/////」


「こっちおいで。」


そういって私をベットに引きずり込んだ。