「・・・・・。」
「で?何でメグはノゾムの事知ってるわけ?」
「えっ?そ、それは・・・。」
「さっき俺を待っているって知ってたって事は、道でも聞いたの?」
「いや・・・違う・・・。実は、初めてあったのは遊園地なの。」
「えっ?遊園地???」
「いや、一緒に遊んだとかじゃなく、この前ユウと行った時初めて逢ったの!」
「はぁ?」
訳が分かんないという感じで私を見る。
「私ユウと離れちゃった時、転んじゃって手を差し伸べてくれたの!」
「ふーん。」
「で、さっき声かけられて・・・。」
やっぱり、ユウその顔怖いんですけど~。
「で、話しかけられてほいほいついて行っちゃったんだ。」
「着いて行ってないもん。ベンチで少し話していただけだもん。」
「ふーん。」
もぉ、ユウってば機嫌直してよ!
「で?何でメグはノゾムの事知ってるわけ?」
「えっ?そ、それは・・・。」
「さっき俺を待っているって知ってたって事は、道でも聞いたの?」
「いや・・・違う・・・。実は、初めてあったのは遊園地なの。」
「えっ?遊園地???」
「いや、一緒に遊んだとかじゃなく、この前ユウと行った時初めて逢ったの!」
「はぁ?」
訳が分かんないという感じで私を見る。
「私ユウと離れちゃった時、転んじゃって手を差し伸べてくれたの!」
「ふーん。」
「で、さっき声かけられて・・・。」
やっぱり、ユウその顔怖いんですけど~。
「で、話しかけられてほいほいついて行っちゃったんだ。」
「着いて行ってないもん。ベンチで少し話していただけだもん。」
「ふーん。」
もぉ、ユウってば機嫌直してよ!

