「そうかぁ……??」っと淳司と准が声をそろえていう。 「そうはおもはないの??」美羽はきく。 「昼間の白っぽい月が好きって……お前らしいけど俺は、なんか醜い気がするぜ!!」っと淳司。 そんな話をしているうちにじかんはたち……その日の夜中美羽は……