【完結】続・先輩に片想い…「きらきら光る指輪と想い…」

とても一生懸命選んでいる。




俺はそんな沙希の姿を横で見ていた。




そんな沙希に、店の人が話し掛けた。




俺は、会話に入れず聞いていた。