「‥‥‥うっ‥‥ん‥‥レ、イト‥‥」 俺は優衣の乳を揉んだ。 風呂の中で、優衣の敏感な 部分に触れ、乳を舐めた。 「あっ‥‥あんっ‥‥‥ん‥‥」 風呂に優衣の声が響く。 それからベッドに移動し、 優衣の中に入れ、 二人でイッた。