†年の差レンアイ†-2-




ぁたしは
顔をあげて
京夜の瞳を
見詰めた。



京夜は
真っ直ぐに
ぁたしを
見つめかえしてくれた。



信じたい、




頼りたい





愛されたい






そして…




愛したい。





ぁたしは
そう
強く思った。