きっと、もう目を合わせてもくれないだろう 俺のこと、睨んでもくれないだろう 「もう…だめだぁ…」 元々、可能性なんかゼロに近かったんだ わずかに残った希望さえ… 俺は自分で潰したんだ… 「もう…疲れた…」 届かない想いを抱え続けるのは… もう…諦めてしまおう…