最初は小遣い稼ぎで好奇心から始めた仕事。 それなりに稼ぐことが出来た。 やってくごとに止められない俺たちがいた。 中学になって、彼女もお互い出来ていろんなことに興味が出てきた。 初めては年上の女だった。 彼女ってわけでもない。 その一晩だけの女。 ことの発端は…。 「母さん!今日友達ん家に泊まる」 「はぁいッ!ご迷惑かけないようにね」