あたしはあなたとずっと一緒に居たいっていう、 ―そう、ある意味、 夢が、 あるように、 あなたも向こうに行って叶えたい夢があるのよね。 ずっと分かってた。 でも認めたくなかった。 だけど、もうさよなら。 あたしも自信ないけど頑張るの。 でも泣かない。決めたから。 あたしにベッタリだったあなたの決断に恥ずかしくないように前だけ見てるよ。 だからあなたも、夢に向かって、 しっかりね。 応援してるから。