最初の一年は何が何だか分からなかった。

毎日必死だった。

誰も知らないの世界に一人で乗り込んで行く事は・・半端な辛さじゃなかった。

辛くて辛くて毎日泣いていた。

そんな時になぜかいつも美咲はタイミング良く電話をしてきてくれた。

私がもし男だったら絶対美咲に惚れるよ。

いや、女でも美咲の事愛しちゃってます!笑