「心、しっかりしてっ!!」 あたしは心をベットの上に倒す 「…ん〜…」 心は居心地良さそうに眠りだした 「…ったく…」 時計を見たらもう夜の11時だった 「やばっ」 早く家に帰らないと親に怒られる あたしは 「じゃぁ、ご飯リビングにあるから!酒癖直せよっ!!おやすみ」 と、心の家を出た