『もちろんじゃとも!のぅ、婆さんや!』 お爺さんはお婆さんに問いかけました。 『えぇ。そうですよ!一緒に暮らしましょうよ!』 お婆さんもお爺さんも快くうちらを迎えてくれる。 二人はお爺さんとお婆さんの気遣いに甘えることにしました。