『そうですけど...。なぜ私の名前を?』 美羽は気味が悪くなり立ち去ろうとしたそのとき。 『わしはあんたの母親「聡美」の父親じゃよ!つまりあんたのお爺ちゃんだがね。』 ひとまずコンビニを出て近くのベンチへ!