それからの、事はあまり覚えてないけど 二人で、合宿場まで戻った。 それから、明日の2時間の自由行動を一緒に回る約束をして 私たちは戻った。 それからの私は、昼間とは違って テンションがあがっていた。 愛莉は、そんな不思議そうに私をみていたけど あえて、直輝との事を話さなかった。