『俺も…アイドルの前に1人の男やねん…』 『何言うてるんやって思われるかも、勝手な事言ってるんも、わかってる』 「……」 『大概が…俺がアイドルやからって近付いて来る奴やった…』 『俺も、それで喜んでたし、受け入れてた…』