『安達君。チーズいる?』 うわっ うわっ うわぁっ!! 飯島が俺の事見てる!! 意識してやってるわけでわない上目遣い可愛い!! 欲しいって言うんだ俺!! 『いっ…いる…』 『はいどーぞ♪』 やった!! やったぞ雷斗&山下!! 二人を見ると、少し微笑んでくれた。